【マツオカ杯】第3回大会がついに決着!果たして優勝を勝ち取った店舗は!?

【マツオカ杯】第3回大会がついに決着!果たして優勝を勝ち取った店舗は!?
©麻雀配信ch雀サクッTV

3月17日(火)15時より、第3回マツオカ杯の決勝が大阪なんばにあるマツオカスタジオにて行われ、対局の模様がYouTube「麻雀配信ch雀サクッTV」チャンネルにて生配信された。

決勝に勝ち上がったのは
麻雀BARチャオズ
ぱいらんど
せるじゃん天満店
の3店舗。

配信の実況は夏月美勇プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は加藤哲郎プロ(日本プロ麻雀連盟)が務めた。

マツオカ杯は、マツオカ株式会社主催の事業者参加型の三人打麻雀大会。
西日本エリアでは、三人打麻雀がメジャーなルールとして広く親しまれており、三人打麻雀の普及・業界内外の事業者同士の交流を目指し、大阪なんばにあるマツオカスタジオにて全局生配信・アーカイブ配信が実施されている。

ルール、詳細等はHPをご確認ください。

対局は1回戦、麻雀BARチャオズがトップを獲得すると、続く2回戦も連勝。

3回戦はせるじゃん天満店がトップを獲得するが、4回戦では再び麻雀BARチャオズがトップを獲得。

5回戦・6回戦はせるじゃん天満店がトップを獲得し3トップずつとなったが、2回戦で大きなトップを獲得しラスなしと見事にまとめた麻雀BARチャオズが見事優勝を勝ち取った。

第4回大会は【夏〜秋頃】に開催予定。

第3回大会の模様はYouTube「麻雀配信ch雀サクッTV」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。

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【天鳳名人戦】第13期天鳳名人戦天鳳位予選開催!見事本戦に勝ち進んだのは!?

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3月18日(水)20時より、第13期天鳳名人戦の天鳳位予選が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 出場選手は 【A卓】 COEDO緑・yoteru・吃貨小北北・花道桜木 【B卓】 あまあん・お知らせ・☆孫燕姿☆・マーク2 の8名。 配信の実況は大畠夏奈(最高位戦日本プロ麻雀協会)、解説は石原真人(麻将連合)が務めた。 対局はトーナメント形式で行われ、A卓・B卓共に上位2名が勝ち抜け。 残り4名で最終戦を行い、上位2名が勝ち上がりとなる。 対局はA卓からは花道桜木選手・吃貨小北北選手、B卓からはマーク2選手・お知らせ選手が勝ち抜け。 最終戦はあまあん選手・☆孫燕姿☆選手が勝ち上がりとなり、なんとB卓は全選手が本選進出となった。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にてアーカイブ視聴が可能となっている。 ネット麻雀最高峰プレイヤーによるハイレベルな対局、ぜひご覧ください。

By 麻雀界編集部
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3月18日(水)19時より、麻雀オールスターBS10チャンピオンシップAブロックのプレーオフが行われ、対局の模様が生放送された。 8日間の対局を終え、1位の安藤弘樹プロ(第23期雀竜位)が準決勝に進出。 プレーオフには、 石川正明プロ(第50期王位) 桑田憲汰プロ(麻雀最強位) 小池諒プロ(第19期最高位戦Classic) 河野高志プロ(第16期令昭位) の4名が進出した。 見事接戦を制し準決勝に勝ち進んだのは桑田プロ。 2位は小池プロで、敗者復活戦へ進出となった。 3月25日(水)19時からは、いよいよBブロックが開幕。 対戦カードは 岩崎啓悟プロ(日本オープン) 武田雛歩プロ (サバイバー) 西村雄一郎プロ(雀王) 吉田幸雄プロ(麻雀マスターズ) Bブロック出場選手は次の通りで、サバイバー枠には3月14日(土)のBブロックサバイバー枠争奪戦 著名人女性プロ予選会を制した武田プロが決まっている。 果たしてジョーカー枠に誰が出てくるのか。 今後の行方にも注目していきたい。 大会の詳細は公式XまたはHPから、ぜひご覧ください。

By 麻雀界編集部
【コスモビューティーカップ2026】初代女王に輝いたのは!?

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3月18日(水)に、日本プロ麻雀連盟関西本部が運営する「コスモビューティーカップ2026」決勝が開催され、その模様がYoutube「雀サクッTV」・OPENREC「日本プロ麻雀連盟チャンネル」の2チャンネルにて生配信された。 この大会は、化粧品の開発・製造を行う株式会社コスモビューティーグループが主催する大会で、日本プロ麻雀連盟所属およびネット麻雀「龍龍」協力団体に所属する女流プロを対象に開催され、3月14日より本戦が行われた。 18日に行われた決勝に勝ち進んだのは、黒沢咲選手(日本プロ麻雀連盟)・堀亜実選手(麻将連合)・香野蘭選手(日本プロ麻雀連盟)・藤根梨沙選手(日本プロ麻雀連盟)の4名。 対局はWRC-Rルールにて4回戦争われた。 1回戦は黒沢選手が2度の倍満のアガリなどの大きなトップで+75.5ポイントの快勝を見せる。 2回戦は香野選手が46300点のトップで1回戦目のラスを帳消しにするも、黒沢選手が2着でさらなる加点をし3人を引き離す。 3回戦は香野選手が連勝しトータル+38.9ポイントに。黒沢選手は3回戦3着となり少し貯金を減らすも、トータル+74.4ポイントと2位

By 麻雀界編集部
【雀spotリーグ】第6節も数え役満が炸裂!大連荘で14万点超えの特大トップも⁉

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3月15日(日)21時より、第2期雀spotリーグ第6節の対局が行われた。 公式配信のゲストにはドライスさんが参加。 前節までの結果と主な対局ルール、今節の卓組は次の通り。 第1試合A卓 先制はAsterX・かえで選手、リーチ・ツモ・嶺上開花・平和・赤2・抜きドラ2・裏2の倍満をアガリトップ目に立つと、続く東2局はRYU星群・セヴァ選手から3900の出アガリに成功。 流局を挟み東3局3本場はセヴァ選手が2000は3500オールのツモアガリで連荘すると、続く4本場はリーチ・ツモ・中・ドラ1で満貫のアガリでトップ逆転。 5本場は笑門来福・琵琶かなで選手が東1局のかえで選手に次ぐ嶺上開花で跳満をアガリ南場へ突入。 南場は琵琶かなで選手の満貫のツモアガリでスタート、1本場はセヴァ選手が満貫のツモアガリ。 南2局はかえで選手がセヴァ選手から1500の出アガリで連荘。 続く1本場でセヴァ選手はかえで選手から1000は2000の出アガリで取り戻すと、南3局の親番で跳満のツモアガリ。 なんとこれが嶺上開花でのアガリで全員が1度ずつ嶺上開花を達成、さらにここからセヴァ劇場が開幕する。 1本場

By 麻雀界編集部